フリーランスエンジニア

【徹底解説】20代サラリーマンエンジニアが月収2倍になる方法

どーも、現役フリーランスエンジニアあとむです。

今回は20代サラリーマンエンジニアが月収2倍にする方法についてです。
エンジニアだけど、月手取り20~25万とかなら、あなたは会社に搾取されている可能性が高いです。というかめちゃくちゃ損してます。。マジもったいない。

 

会社に搾取されないためにも、あなたは自分の市場価値をしっかりと把握するべき。もし、あなたに2~3年の実務経験があるならば、十分。月収入60~80万くらいは射程圏内です。この記事を書いている僕も、もともとはサラリーマンエンジニアで月収入は23万とかでした。年収で330万くらい。本当に平凡なサラリーマンエンジニアだったんですよ。

 

ですが、現在では、同じような働き方をしていますが、月収入は60万くらい。年収にすると720万くらい、収入は2倍以上になりました。ですが、スキルレベルは平凡サラリーマンエンジニアのまま、働き方も同じような感じ。

 

何が変わったのか結論をお話しします。サラリーマンエンジニアではなく、エージェント型フリーランスエンジニアになったんです。「ん、エージェント型?何それ?」、「フリーは不安定、確定申告めんどう、スキルが足らない」このような疑問がありますよね。

 

さて、今回はそういった不安が解消できるよう記事を作成しました。

エージェント型フリーランスエンジニアって何?

フリーランスエンジニアって聞くと、自宅とかコワーキングスペースで作業して、リモートで企業とやり取りしてるスーパーエンジニアって思ってませんか?しかも仕事は自分で営業しなくちゃいけないと!過去の僕はそう思ってました(笑)

 

まず、エージェントですが、簡単にいうと仲介会社です。家借りるとき、不動産に行って、管理会社と契約するでしょ?仕組みは同じような感じで、エージェントが企業を探してくれてたり、単価決めたりなどの営業系の事務作業をやってくれます。

 

「案件は取ってくるからマージンを少しちょうだいね!」って感じ。で、マージンは10~20%くらい取られます。結構引かれますが、まーはじめは全然ありかなって思います。というのも、マージン引かれても60~80万もらえるから。

 

エージェント型フリーランスエンジニアというのは、上記のエージェントを利用しているフリーランスエンジニアのことなんですね!

 

エージェント型フリーランスエンジニアの特徴

収入:2倍以上になることが多い(例:23万→60万)
働き方:週5常駐型(サラリーマンとほぼ一緒)
営業活動:エージェントがやってくれるから心配なし
休み:希望すれば取得できる

 

あなたは自分の市場価値を知らないだけ

ここで話を聞いていきなり、エージェント型フリーランスエンジニアになろう!って決断しにくいと思います。記事を書いている人は優秀なだけ、やっぱりフリーは不安定などなど、不安がどんどん出てきますよね。過去の僕はそう思ってました(笑)

 

けど安心してください。レバテックフリーランスなら登録するだけで無料で面談を受けることができます。サラリーマンエンジニアのまま面談はできます。休日とか仕事終わりにとかね!

 

面談では、自分のスキルや希望の働き方、単価などを話します。そこで複数案件を紹介してくれるので自分の市場価値がわかると思います。僕の場合は60万以上の案件を複数紹介してもらいました。

 

レバテックフリーランスは専属にカウンセラーがついてくれますし、何より親切に素早く対応してくれます。実際に話を聞くと現実味が出てくるので、1度足を運んでみることをオススメします。

フリーランスエンジニアって簡単になれるの?

結論、簡単になれます。
エージェントと面談をした後いくつか案件を紹介してもらえるので、希望の企業と商談をします。僕の場合は、3社と商談して一番条件がいい企業と契約しました。普通に人と会話できるレベルなら大丈夫だと思います。ちなみに商談準備もエージェントがサポートしてくれますよ。

 

また参画中もエージェントの方がしっかりサポートしてくれます。その都度不安とかはあれば対応してくれるので安心です。

フリーランスエンジニアってリスクあるんじゃないの?

ぶっちゃけ、僕は20代ならリスクはないと思っています。
正直、フリーランスエンジニアが合わなかったら会社員に戻ればいいだけなので。

 

収入が跳ね上がるので、挑戦してみる価値はあります。なってみると、案外簡単ですし、僕は今となってはなんであんなにビビってたんだろうって思っています。

 

サラリーマンエンジニアをやっていると、「お前の技術じゃ無理じゃない?」「フリーランスは不安定だからやめとけ」とか、否定的なことばかり言われると思います。実際に僕はそうでした。ただ、よく考えてみると、そう言ってる人ってサラリーマンしか経験してないはず。みんな自分が作った妄想で話しているんですよ。

 

僕がこれに気付けたのは、実際にエージェントに足を運んだからです。
周りは否定的で、自分のスキルには自信がありませんでした。

 

だけど、足を運んだんです。実際に話を聞いて「え、フリーランスエンジニアにならない理由がない」これが僕の答えでした。

 

無料ですし、面談だけならリスクはありません。
ただ、この面談があなたの未来を大きく変える可能性はあります。自分の市場価値も分かりますので、ぜひ一度足を運んでみてください。

さいごに

いかがでしたか?エージェント型フリーランスエンジニアなら簡単そうでしょ?
ぶっちゃけ、全然しっかりしていないフリーランスエンジニアも結構います。無断欠勤するとかそういうレベルの人もいっぱいいます。周りが雑魚過ぎるので、社会人の常識があるなら結構楽勝だと思います。サラリーマンでは普通だけど、フリーランスなら『できる奴認定』される的なね(笑)

 

サラリーマンエンジニアが月収2倍になるまとめ

1.レバテックフリーランスに登録する

2.面談で自分の市場価値をしっかりと把握する

3.イケそうと思ったらフリーランスエンジニアに!!

 

僕も同じようにフリーランスエンジニアは不安でした。ですが、現実はフリーランス稼げるし、20代にリスクはほぼない。だから、もっとカジュアルにフリーランスになるべきだと考えています。

無料なのでまずは自分の目で確かめてみよう!